先生の左手


安里屋ゆんた演奏中を頭上から撮りました。

竿と左手の角度に注目

コメント

  1. 体と平行に棹を持つ構えで今まで弾いていたので、こんなに角度をつけるのだと驚きました。
    また今まで三線の胴をおなかにつけて弾いていたのですが、胴は体から離すということを今週のお稽古で教えて頂き、有難うございました。
    Release Tension、しかし思うようにはなかなか力が抜けないものです。

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  2. 何度もすみません、
    この記事は左手と棹が直角になるということだったのですね。

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  3. >左手と棹が直角になる
    そうそう

    プラス、棹と体の角度も重要。


    先生みたいなフォームにすると、とても弾きやすいんですよ

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