2025年10月 いちにち稽古 / 漲水のクイチャーは、人頭税という「世界でもっとも残酷な税」といわれる首里王朝が宮古八重山地方の人々にかけた重荷を自分たちの力で取り払ったときの喜びと怒りと願いが込められた歌だという。

↑「たるーの島唄まじめな研究」からコピペ
https://taru.ti-da.net/e2089615.html